法律関係の国家試験に挑戦したことについて

私は法律関係に関心がありよく六法全書を読むのですが、ただ読んでいるだけではあまり面白くないので法律関係の国家試験を受けてみることにしました。
そこでインターネットで国家試験に関して調べて見たところ行政書士試験が受けやすいと思ったのでこの試験を受験することにしたのですが、勉強を始めてみたらなかなか大変でけっこう苦労しました。
試験範囲が広いことも然ることながら記述式の問題もあったので勉強するのがけっこう大変だったのですが、途中で投げ出す訳にはいかないので一生懸命勉強しました。
そのおかげで何とか行政書士試験に合格することが出来たのですが、それだけでは満足することが出来なかったので今度は社会保険労務士試験に挑戦することにしました。
この試験は試験範囲がかなり広い上に難解な法律もけっこうあったので本当に苦労したのですが、それでも最後までしっかりと勉強して3回目の挑戦で合格することが出来たので本当に良かったです。


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